PICMO Pro
PICMO Proは、PICMO Animation、PICMO Paintの全機能に加え、より高度なアニメを作るための機能が満載されています。アニメクリップにはキャラクターのポーズ補完によってアニメを作る「パペットモード」が加わるほか、タイムラインを使ってフレーム・バイ・フレームでアニメを作ることもできます。
描画機能
PICMO Paintの全機能を搭載しています つまり‥>>
アニメーション機能
PICMO Animationの全機能を搭載しています つまり‥>>
高度なアニメーション機能
強烈なコストダウンを実現
ボディの動きに模様が追随
誰でも簡単にアニメが作れるように開発されたPICMOですが、プロへの思わぬ恩恵がありました。複雑な模様のキャラクターをアニメ作画することがどれほど大変か、プロならご存知のはず。PICMO Proの「アニメクリップ」を使えば、模様はキャラクターに常に追従。今までの苦労は全くなくなります。
複雑な動きも簡単に「タクトモード」
複雑な形のキャラクターや、複雑な動きのアニメーションを作るときに便利なのが「タクトモード」。キーとなるキャラクターのポーズを登録し、指揮棒(タクト)を動かすようにマウスをドラッグすると、ポーズ間をスムーズに動かすことができます。タコのように8本も足があっても、これなら簡単にアニメーションを作ることができます。タクトモードはPICMO Proだけの機能です。
音付けも簡単「サウンド機能」
PICMO Proなら、キャラクターの動きに音を付けるのも極めて簡単です。サウンドファイルを読み込んで、アニメクリップに割り当て、ボタンをクリックするだけです。また、ドキュメント全体にBGMを付けることもできます。もちろんPICMO Proには自由に使えるサウンド素材がたくさん付属します。
フレーム・バイ・フレームで制作「タイムライン」
PICMO Proには「タイムライン」も用意されていますから、フレーム・バイ・フレームで手描きアニメも作れます。また、キーフレームを設定して移動や拡大・縮小することも可能です。タイムラインを使いこなせば、高度なアニメーションが制作可能です。
フレキシブルなアニメ制作「FPSの後調整が可能」
アニメーション制作においては、FPSは最初に決定され、あとから変更不可能なものでした。PICMO Proでも、ドキュメントにFPSは設定されますが、アニメクリップで作成されたキャラクターアニメーションは、内部的に無段階の動きを持っています。したがって、全体の尺を変えず、あとからFPSを変更することが可能です。
読み込みと書き出し
ビットマップの利用や他ソフトへの書き出し
写真でアニメ「ビットマップ読み込み」
PICMOは、デジカメで撮った写真や他のソフトで描いたビットマップを読み込むことができます。もちろん読み込んだビットマップを「アニメクリップ」にして、アニメーションを作ることができます。お友達やご家族をダンスさせてしまいましょう。

データ利用「Flash SWF、QuickTime書き出し」
できあがった絵はJPEGやPNGなどの静止画フォーマットに、アニメーションはFlash SWFやQuickTimeなどの動画フォーマットに書き出すことができるので、WEBやブログに作品を加えたり、DVD作成なども思いのままです。Flash SWFフォーマットに書き出せるのはPICMO Proだけの機能です。
PICMO Proを試す
14日間無料で試用できます

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PICMO Proに興味を持ったらダウンロードして試してください。14日間は無料でお試しできますので、ゆっくり購入を検討して下さい。
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